Cu-Cal (クーカル) スタッフ日記

軽井沢でキノコ・・明日から楽しみ

2008年09月07日


クーカル会場の庭に、キノコが生えていました。
このキノコ、食べられるんでしょうか?

もちろん、わからないから手をつけませんが、
明日のシェフズテーブルには、業界一のキノコ博士が
登場されます。

恵比寿「マッシュルーム」の山岡シェフです。

キノコの宝庫、長野でキノコとりをされる
ご予定もあるとか。

とれたてのキノコを使ったシェフズテーブル。
楽しみです。まだお席をご用意できますので、
ご予約、お待ちしています。

s-kinoko.jpg
庭に生えてたキノコ。
たぶん、食べちゃいけないと思うのですが・・・


posted by ボリ子 at 19:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | シェフズテーブル

小さな図書館

2008年08月25日

ゆったりとしたひと時を過ごしていただきたくて、
小さなブックコーナーを設立しました。

国内外の料理雑誌、食べ物に関する絵本を揃えています。

雨が続きますが、ドリンク片手に
雨宿り気分で気軽にお越しくださいね。

library.jpg
posted by ボリ子 at 12:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | シェフズテーブル

音羽さん、ありがとうございました

2008年08月23日

8月22日、23日は、
宇都宮「オトワ・レストラン」の音羽さんが、
マダム、そして同じく料理人でいらっしゃる息子さん、
スタッフの方々とシェフズテーブルに立ってくださいました。

音羽さんのお料理は、音羽さんのお人柄がそのまま
にじみ出ているような、やさしい印象。
シェフズテーブルの空間もアットホームな雰囲気が漂っていました。

ありがとうございました!

cucal0823 otofa.jpg
ここにサービスの馬場さんもいるはずだったのに・・・。
記念写真の前に帰られたのでした。残念。


posted by ボリ子 at 23:50 | Comment(2) | TrackBack(0) | シェフズテーブル

お詫びとお知らせ

2008年08月22日


9月1日、2日と、シェフズテーブルにご登場いただく予定だった
「ヴォーロ・コズィ」の西口大輔さんが体調を崩され、
入院→自宅療養をされることになりました。

そこで、シェフズテーブルはどうしてもむずかしくなりました。
楽しみにしていてくださった方々、申し訳ありませんでした。
西口さんからも、お詫びのメッセージをいただいています。

そこで急遽、「イル・ギオットーネ」の笹島さんが
代わりにシェフズテーブルを引き受けてくださることになりました。

西口さんをご予約いただいた方にはお知らせしておりますが、
笹島さんのシェフズテーブルのご予約として、
改めて開始させていただいています。

どうかご了解ください。

そして、西口さんのご快復を心よりお祈り申し上げます。


posted by ボリ子 at 19:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | シェフズテーブル

「アクアパッツア」日高シェフの登場

2008年08月16日

人気イタリアンレストラン、「アクアパッツア」の
日高良実さんが8月15日、16日にご参加くださいました。

hidaka.jpg

日本でもっとも有名なシェフのひとりの登場に、
なかには大興奮状態のお客さまも。

実はシェフ、一日の仕事の終わりの一杯(お酒)が
大好き。ハードにシェフズテーブルをこなされた後は、
クーカルスタッフとグラスを傾けていたのでした。バー

posted by ボリ子 at 23:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | シェフズテーブル

カフェ・レストランも大盛況!

2008年08月15日

気軽に毎日来ていただきたい、そう願ってオープンしている
カフェ・レストラン。

今日の夜はカフェのほうも満席でした。

manseki.jpg

ワイン片手に生ハムやキッシュをつまんでいただき、
締めにパスタ・・・みたいな楽しみ方を
たくさんのお客さまがされていたんです。

気持ちいいですからね。テラス席は特に。
長ーい時間を過ごされる方が
多いのもクーカル・カフェの特徴です。

リラックスしていただけることが、スタッフもうれしいのです。

またお待ちしています。



posted by ボリ子 at 20:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | シェフズテーブル

怪しい響き・・・「黒猫夜」登場

2008年08月14日

田中太郎さん率いる赤坂の「黒猫夜」のメンバーが
来てくれました。

ベーシックメニューをもとに、
カウンターに並べられた食材を、お客さまと相談しながら
ひと皿に仕上げていくスタイル。

スッポンも登場!

kuroneko.jpg

本場の調味料をふんだんに使った
香り豊かな料理の数々。

中華といえば
餃子、ラーメン、海老チリ、ニラレバ・・・
というあなた、中国料理のイメージが変わります。

紹興酒にもそそられます。
kurosyoko.jpg
posted by ボリ子 at 23:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | シェフズテーブル

「メリメロ」宗像シェフ登場!

2008年08月10日

「メリメロ」の宗像さんがシェフズテーブルに登場です!

「緊張するよー、緊張するよー」と言われながら、
2日間満席のシェフズテーブルに挑みます。

信州の素材をたっぷり使って、自然派ワインとの相性もばっちり。

お疲れになりませんように。

cucal 470.jpg
ただいま準備中

昨晩は前のシェフズテーブル、有馬シェフと乾杯
kanpai.jpg


posted by ボリ子 at 08:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | シェフズテーブル

島田さん感謝です。お願いします有馬さん。

2008年08月06日

島田さんのシェフズテーブルが昨日終わりました。
島田さん、今日は家族サービス。3人のお子様(男の子!)と
カブトムシをとりにいったり、ドライブにいったりと、
もうテンテコマイだったとか。

シェフ曰く「シェフズテーブルより疲れた」だそうです。

最後にクーカルスタッフと
イレールのスタッフとともに記念撮影。

ありがとうございました。

cucal 304_.jpg

そしてご登場となったのは・・・

cucal 307__ (1).jpg

有馬さんです。もっとも長い4日間、ご参加くださいます。

メッセージは「すごいぞ長野。おいしい素材がいっぱいだ」
ですからね。どんなお料理となるのでしょう。
楽しみです。

よろしくお願いします。








posted by ボリ子 at 23:47 | Comment(0) | TrackBack(0) | シェフズテーブル

このシェフにお願いした理由(3)

2008年07月20日

●8月6日〜8月9日
有馬邦明さん

すごいですよ、有馬さんは。
2年くらい前から、休みを利用しては、日本全国の
生産者に会いに出かけられています。

「もっともナチュラルだと思ったのは、
水や土、空気など、私たちと同じ環境に育った
素材を使って料理をすることなんです」

そう語りながら、素材を体で感じ、
その時の思いを胸に
料理に取り組んでいるのです。

だから、有馬さんの料理には、
なんというか・・・こう言うとチープに
聞こえるかも知れませんが、その、オーラがあるんですよね。

素材のとれた現場で料理を作ると、
そのオーラはさらに輝きを増すだろう、そう思って
食材の宝庫・長野でのクーカルにお声をかけました。

有馬さんはもちろん、快諾してくださり、
さっそく、生産者の方々に会いに行ったり
してくださっているのです。

今回ご登場のシェフのなかで最長の4日間も
シェフズテーブルにご登場くださるんですよ。

使うメイン素材は、当然、すべて長野産だし、
ワインも、地でとれたブドウでのワイン造りに励む
若き醸造家、曽我彰彦さんの
「小布施ワイナリー」のものを用意される、とのこと。

有馬さんのシェフズテーブルは
料理、素材、ワイン、それぞれの作り手の思いが
結集した力強いものになるでしょう。
といって、力が入り過ぎることなく、
レストランらしいリラックスした空間を
作ることができることも、有馬さんの魅力。

存分にお楽しみください。

クーカル開催まであと12日!
posted by ボリ子 at 19:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | シェフズテーブル

このシェフにお願いした理由(2)

2008年07月19日

●8月4日〜5日
島田哲也さん

恵比寿「イレール」は、お昼どきに行って
のーんびり過ごしていると
幸せになれるレストランのひとつです。

あっ、もちろん夜に伺っても楽しいのですが、
島田さんの作る野菜たっぷりの美しい料理は
自然光が似合うイメージもあって。

また、店全体に、
サービス精神旺盛な、島田さんのお人柄が
出ている気がするのです。

軽井沢というリゾート地にぴったり。

そう思いました。

「せっかく軽井沢に行くんだから、
その土地の料理を使いたいからね」

そう言って、積極的に地元の素材を
取り寄せて研究されています。
特に、信州サーモンの質の良さに驚かれていました。

実は島田さん、バンドを組んでいたことがあり、
ライブのように「見られると燃える」とか。
シェフズテーブルにはもってこい! でしょ?(^^)\

昨年もご参加くださったんですよ。

以前、フジテレビの「郁恵・井森のデリ×デリキッチン」に
出演されていた島田さん。
料理のおいしさだけでなく、そのときに培われたであろう
島田さんのトークも必聴です。

ちなみに、島田さんは大の車好き。
シェフズテーブルで車の話をふると、
止まんないかも知れません。

クーカル開催まであと13日!

posted by ボリ子 at 23:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | シェフズテーブル

このシェフにお願いした理由(1)

2008年07月18日

●8月1日〜8月3日 
小林真さん

クーカルにとって第1回目からの戦友(?)、
それが小林真さんです。

一見、むっつり強面なのですが、ハートが熱くて、
料理に関しては人に任せておけない、ほおっておけない
アニキ的性格。

まだ右も左もわからないまま突っ走っていた
第1回目のクーカルは、シェフの方々にも大きなご迷惑を
かけたところが大きいのですが、
小林さんはほぼ皆勤状態でクーカルを励まして、
2年目も出てくれました。

クーカルはノリも大事ですからね。
勢いに乗りたいから、クーカルをわかってくれる人に
トップバッターをお願いした大きな理由です。

「クーカルは毎年、進化しているよね」

小林さんはそう言ってくださっています。

彼はイタリア修業経験が長く、
師匠が六本木「アモーレ」の澤口知之さん。
豪快なだけではなくイタリア料理たるものを店全体で
ガッチリと伝える人のもとにいたので、
彼の料理も「イタリア料理たるものをガッチリ伝える」もの。

イタリアの地方各地に根ざした料理と同様、
長野の郷土と歴史に裏打ちされたハートフルなイタリア料理を
今回も作ってくださることでしょう。


クーカル開催まであと14日!


posted by ボリ子 at 23:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | シェフズテーブル

シェフズテーブルへのお知らせ

2008年07月15日

うれしい悲鳴です。シェフズテーブルの予約を
毎日、たくさん入れていただいています。
ありがとうございます。

その際、改めてお知らせ&お願いしておきたいことがあります。


*完全予約制。基本的にお任せコースのみです。

*食物のアレルギーのある方はあらかじめお申し出ください。

*食材の入荷状況等によってメニューは変更する場合がございます。
あらかじめご了承ください。

*車を運転された方にはアルコール類の販売を控えさせていただきます。

*メニューはお持ちかえりいただけます。
    

クーカル開催まであと17日!
posted by ボリ子 at 21:02 | Comment(0) | TrackBack(0) | シェフズテーブル

シェフズテーブルの予定コース発表

2008年07月14日

遅くなってごめんなさい。

シェフたちの予定コースが発表

となりました。

今週中には、予定料理1品の写真も
公開できます。もう少しお待ちくださいね。

●8月1日(金)〜8月3日(日)
「オフィチーナ ディ エンリコ」(イタリア料理)小林真
メニュー構成
昼:6,300円/夜:8,400円。皿数は4〜5。昼、夜とも内容はほぼ同じだが、昼は軽め、夜はしっかりとしたポーションで。

●8月4日(月)〜8月5日(火)
「イレール」(フランス料理)島田哲也
メニュー構成
昼/夜:コース8,400円。アミューズブーシュ(突き出し)、オードブル、スープ、魚料理、肉料理、デザート。

●8月6日(水)〜8月9日(土)
「パッソ・ア・パッソ」(イタリア料理)有馬邦明
メニュー構成
昼:4皿6,300円/夜:5皿8,400円。「浦山さんのハタケシメジのパスタ」は、昼では乾麺で、夜では手打ち麺で登場する。

●8月10日(日)〜8月11日(月)
「メリメロ」(フランス料理)宗像康雄
メニュー構成
昼:6,300円/夜:8,400円。アミューズ、オードブル3皿、メイン、デザート。自家製パンにも注目。信州産の小麦粉で作ったパンはグルテンが多く、もっちりとした焼き上がり。小麦の風味も豊かに香る。

●8月12日(火)〜8月13日(水)
「フォリオリーナ・デッラ・ポルタ・フォルトゥーナ」
(イタリア料理)小林幸司
メニュー構成
昼:8000円、夜:13,000円。まず最初にアペリティフとともにストゥッチッキーノ(小さな前菜)をつまみ、テーブルへ。食中のワインもすべてお任せで(ノンアルコールのものも有)。オープニングスタッフだった坂田真一郎さん(現・神楽坂「ラ・バリック」)がサービスを担当というサプライズも。

●8月14日(木)
「黒猫夜」(中国料理)田中太郎
メニュー構成
昼:6,300円/夜8,400円(ランチ、ディナーとも前菜、主菜2〜3品、デザート)。主菜は好きな素材を選び、シェフと相談しながら調理法をオーダーするスタイル。

●8月15日(金)〜8月16日(土)
「アクア・パッツア」(イタリア料理)日高良実
メニュー構成
昼:4皿6,300円/夜:5皿8,400円。「信州サーモンのマリネ フルーツの香り」は、昼、夜とも前菜で提供。

●8月17日(日)〜8月18日(月)
「フェリチタ」(イタリア料理)岡谷文雄
メニュー構成
昼:6,300円/夜:9,450円。皿数は7〜8。軽さを主流に、ガツンとした料理も織りまぜて構成。

●8月19日(火)〜8月21日(木)
「シェ・イノ」(フランス料理)古賀純二
メニュー構成
昼・夜とも:8,925円。アミューズ(ひと口前菜)、前菜、魚料理、肉料理、デザートという構成。メインは「フランス料理を食べた」と実感できる、どっしりとした内容に。

●8月22日(金)〜8月23日(土)
「オトワ レストラン」(フランス料理)音羽和紀
メニュー構成
昼:6,300円/夜:8,400円。軽井沢の高原にふさわしい、ナチュラルさを前面に押し出したムニュ・デギュスタシオン(ひと皿の量を少なめに皿数を多く提供する、シェフの考えた流れに添ったコース)。

●8月24日(日)〜8月25日(月)
「レカン」(フランス料理)高良康之
メニュー構成
昼:8,400円/夜:10,500円。皿数は6。アミューズ、前菜からメイン、デザートまで、それぞれに信州の素材を使用予定。伝統的なフランス料理をベースに夏らしく「軽やかさ」で構築。

●8月26日(火)
「エルミタージュ・ドゥ・タムラ」(フランス料理)田村良雄
メニュー構成
昼/夜:8400円 アミューズ、オードブル、桃のスープ、魚料理、肉料理、デザート。

●8月27日(水)
「ミラヴィル」(フランス料理)都志見セイジ
メニュー構成
夜1回のみ。コース、ボサノバユニット「サパトス」とのコラボレーション。5皿で1万5750円。それぞれの料理は曲をイメージして作る。17:30開場、18:00スタート。

●8月28日(木)
「シェ・ワダ」(フランス料理)和田信平
メニュー構成
昼・夜:12,600円 前菜4品、主菜3品、デザート(予定料理「ワサビのアイスクリーム」「夏野菜のニュルニュル・キノコのフラン」「信州サーモンのタルタル そばのガレット」「ズッキーニのカレー・フリット 岩魚のパエリア ライム風味」「鯉のナバラン 白子のケネル」「信州黄金シャモのプティビエ アスパラガスのアンチョビー炒め」「信州和牛レーズンマリネのグリル、長野パープル風味のハーブサラダ」「ネクタリンのタルト キャラメルラベンダー」)

●8月29日(金)〜8月30日(土)
「イル・ギオットーネ」(イタリア料理)笹島保弘
メニュー構成
昼・夜:コース7,875円。アミューズ、前菜3皿、パスタ、リゾット、肉料理、デザート。同じ野菜でも軽井沢周辺は高原とあってほかの地域とは旬が異なるものも多い。料理を通して軽井沢の風土を感じられるような構成を。

●8月31日(日)
「祇園 さヽ木」(日本料理)佐々木浩
メニュー構成
昼・夜:15,750円 先付、前菜、椀、向付(刺身)、焼肴、進肴、鉢物、食事、水菓子。日本酒を用意。

●9月1日(月)〜9月2日(火)
「ヴォーロ・コズィ」(イタリア料理)西口大輔
メニュー構成
昼・夜:9450円。皿数は7。「ポッロ イン クロスタ ディ サーレ(鶏の岩塩焼き)」をセコンドで登場させる。1人前ずつ取り分けてサーヴされるが、まずは豪快な見た目を楽しんで。

●9月3日(水)〜9月4日(木)
「シェ・ウラノ」(フランス料理)浦野健次郎
メニュー構成
昼・夜:8,925円。皿数は4。長野の郷土料理も参考にしたメニューを考案中。

●9月5日(金)〜9月6日(土)
「小笠原伯爵邸」(スペイン料理)西村純一
メニュー構成
昼:7,350円/夜:10,500円。季節感を重視した、モダンで繊細なスペイン料理を提供。

●9月7日(日)夜のみ
「銀座 青空」(寿司)高橋青空
メニュー構成
20,000円ほどを目安に。内容はつまみ4〜5品、握り15貫。マグロ(舞鶴)、コハダ(愛知)、アナゴ(東京湾)など。値段もネタも仕入れの状況によって変わる。夜2回転のみ。

●9月8日(月)〜9月10日(水)
「マッシュルーム」(フランス料理)山岡昌治
メニュー構成
昼・夜:9,450円。昼、夜同じメニューで料理5品、デセール2品予定。キノコのこだわりはシェフズテーブルでも健在。長野県産を中心にさまざまな種類が登場。

●9月11日(木)〜9月12日(金)夜のみ
「酉玉」(焼き鳥)伊澤史郎
メニュー構成
夜のみ2回転、6,300円。一品料理3品、10串、スープ、ごはんもので構成。こだわりの茶や焼き鳥にも合うジュース、日本酒も用意する(料金別)。

●9月13日(土)夜のみ
「和光」(貝焼き)木村勝典
メニュー構成
夜のみ2回転、5〜6品で8,400円。本領である貝をはじめ、長野の野菜、伊豆の魚貝類を食材に使用。

●9月14日(日)〜9月15日(月)
「ル マンジュ トゥー」(フランス料理)谷昇
メニュー構成
昼:6,300円/夜:コース8,400円。提供予定の「マレンゴ 信州風」は、鶏は信州黄金シャモ、エクルビスはオマールエビで、卵はオランデーズソースで、と信州食材を使って再構築。


クーカル開催まであと18日!
posted by ボリ子 at 23:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | シェフズテーブル

シェフズテーブル中間報告

2008年07月08日

開催まであと約3週間。7月のシェフズテーブル
本予約スタートから、沢山ご予約お問い合わせの
お電話を頂いておりますが、ここで現在までの
中間報告をさせていただきますので、これから予約
を、と考えていらっしゃる皆様は、参考にしてく
ださい。

現在までで既に満席になっている日は、
8月9日の夜
8月27日の夜
8月30日の昼と夜
8月31日の夜

残り僅か(5席以下)という日は、
8月8日夜
8月9日昼と夜
8月13日の昼
8月29日夜
8月31日昼

まだ、あの予約超難関店の席も少し
あいてます。ぜひこのチャンスを逃さず
予約して下さいね。

クーカル開催まで、あと24日




posted by ボリ子 at 11:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | シェフズテーブル

シェフズテーブル本予約スタート!

2008年07月01日

さて、本日よりシェフズテーブルの本予約がスタートしました。
初日から沢山のお問い合わせをいただきました。
嬉しい悲鳴です。ありがとうございました。

残念ながらご希望に添えないリクエストが沢山あって、
本当に申し訳ございません。

シェフズテーブルの条件について、今一度整理しましたので、
予約時の参考にしてください。

*********************

ペットはカフェも含めてテラス席のみOKです。
シェフズテーブルは原則としてペットのご同伴は
お断りしております。ワンちゃんとのお食事が
テラス席で可能かどうか、シェフによって対応が
できない場合もありますので、お問い合わせ下さい。

乳幼児のお子様連れでのご利用はご遠慮ください。
席数に限りがありますので、フルコースをお召し上がり
になれるお子様のみご予約可能です。

シェフズテーブルの予約時間は、以下からお選び頂きます。

12:00
13:00
14:00

18:00
19:00
20:00

シェフがお料理の進行をスムーズに行うために、
ぜひ皆様の御協力をお願いいたします。
ばらばらにスタートされても、お待ち頂く時間が長く
なってしまう恐れがございますので、ご理解下さい。
当日遅れる場合はぜひご一報頂けると幸いです。

団体でのご予約は4名様まででお願いします。
シェフズテーブルのスペースの問題で、6人様の
テーブルを作ることができません。6名様ですと
4名様と2名様に分かれてしまいますのでご了承
ください。

キャンセル待ちのお客様が数多くいらっしゃいます。
4日前までにこちらから確認のご連絡をいれさせて頂きます。
3日前までに御返事を頂けない場合にはキャンセルと
なる場合がございますので、恐れ入りますが必ずご一報
頂きますようお願いいたします。

お帰りにタクシー、又は運転代行をご希望の場合、
お早めにご連絡いただければクーカルにて手配をいたし
ます。ご予約時に一言お伝えいただけると幸いです。

************************

クーカル開催まであと31日(一ヶ月)!


posted by ボリ子 at 10:55 | Comment(1) | TrackBack(0) | シェフズテーブル

料理とボサノバとのコラボレーション

2008年06月05日

8月27日(水)の夜にご登場いただく駒場のフランス料理店、
「ミラヴィル」の都志見セイジシェフは、アーティストとしての
才能にも溢れた方。

「ミラヴィル」に飾られた絵は、実は、シェフが描いたものなんですよ。ご存知でした? 
銀座にオープンされたデザートで話題の
「ミラヴィル インパクト」は、シェフがご自分で内装をやられていたし。

あの美しいお皿は、シェフの創作エネルギーが溢れ出たものなんです。

そんなシェフが、またひとつ新しいことにチャレンジしていくれます。

それは、ボサノバユニット「サパトス」とのコラボレーション

サパトスがライブで奏でる曲のイメージに合わせて、
都志見さんが料理を作ってくれるという、とびきり贅沢な企画です。

実は、2年前から「ミラヴィル」で開催されているのですが、
このたび、軽井沢でもやってくださることになったのです。

軽井沢で、ボサノバ。ステキ!ぴかぴか(新しい)

サパトスとは、ボサノバギタリスト木村純さんと
サックス奏者三四朗さんが結成したボサノバデュオ。

透明感のある音が、夏の軽井沢の夜空に響く。そして、
それを受けた都志見シェフが料理を・・・。

書いていてとろけそうになったので、今日のところはココまで。

クーカル開催まであと57日
posted by ボリ子 at 17:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | シェフズテーブル
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